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東京・青梅市の住宅で、1人暮らしの男性が殺害された事件で、男性が倒れていた部屋に現金300万円が残されていたことが新たにわかった。
韓国籍の韓一仁(ハン・イルイン)容疑者(31)と、野村俊希容疑者(25)は、12月14日の未明、青梅市の住宅に金品を奪う目的で侵入し、小川和男さん(67)の頭を鈍器で殴り、殺害した疑いが持たれている。
警視庁のその後の調べで、小川さんが倒れていたダイニングキッチンに、現金300万円が残されていたことが新たにわかった。
警視庁は、韓容疑者ら以外にも共犯者がいるとみて捜査している。
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